返信テンプレートの管理

返信内容にテンプレートを使用する

返信にて、任意のテンプレートを選択できます。
テンプレートは、返信内容の末尾に追記されます。

__username__ が返信対象のアカウント名に

テンプレート内容に __username__ を記述すると、返信対象となるアカウント名に置き換えられます。
アカウント名を間違えることなく、安全に入力できます。

テンプレートを管理する

返信にて、[テンプレートの管理] から管理画面を開くことができます。
テンプレートの作成や編集、並び替えはこの画面で行いましょう。

TIP

グループ設定からでも管理が行えます。

[グループ設定] >> [機能設定] >> [モニタリング] でも、テンプレートの管理が行えます。

活用方法

雛型・定型文をすぐ取り出せるようにする

決められた雛型や定型文を使って、ユーザーに案内を行う場面があるかもしれません。
テンプレート機能を使えば、雛型や定型文をすぐ取り出すことができ、効率よく安全に返信できます。

もし、チームとして共通の雛型がある場合は、テンプレートとして登録しておきましょう。

返信内容にユーザー名を入れる

よくある定型文による返信を行うと、ユーザーは素っ気ない対応だと捉えることがあります。
返信対象となるユーザー名に置き換わる変数を使うことで、より親近感のある返信が行えます。